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クンニの体験談を綴ります。
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K

Author:K
30代 男性(独身)
住まい:首都圏
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彼女とはネットで知り合って定期的にメールのやり取りをしていましたが、
住んでいるところが離れているので会うにいたってはいませんでした。

彼女が私用で都内へ来ることになり、
日程を合わせてやっと会えることになりました。

以前彼女がメールで「夜景の綺麗な部屋で一晩中されてみたい」と言っていたのを思い出し、夜景の綺麗なホテルの高層階の部屋を予約しておきました。
(そのことは彼女にはナイショにしておきました。)

当日、都内の某駅で待ち合わせて初顔合わせ。
予約したホテルのレストランでランチをした後、
そのままホテルのエレベーターに乗り込み上階へ。

「えっえっ?ここなんですか?ここって高いですよね・・・」と驚く彼女。

「確か夜景の綺麗なホテルがって言ってましたよね?」と言うと
「うれしいです」と喜んでくれました。

部屋につくと、大きな窓から東京が一望できる景色が広がっていました。
風呂も広くて豪華。彼女は「すごーい!」を連発してました。

彼女にゆっくりとお風呂に浸かって旅の疲れを癒してもらいました。

僕もその後風呂に入ると、二人でベッドの上に座って話をしました。

話が途切れた時、彼女がこちらを見ながらこくんと頷いたので
指先を彼女の脚へスーッと這わせまていきました。

「はぁっ・・んっ・・・」

指を脚へ優しく這わせていると彼女の吐息が漏れはじめました。

そのまま指を太ももへ這わせていくと、彼女がスッと股を開きました。

しかし中心部は通り過ぎて、両腹わきへ指をスーッ這わせて胸へ。

両手の人差し指で触れるか触れないかのタッチで乳首を撫でたあと、
乳首を口に含みながら舌先で舐めたり転がしました。

「あっ、・・・うん・・」

彼女がのけぞりながら喘ぎます。

左手の人差し指でこねながら、右側の乳首を舌で優しくねっとりと舐める。

だんだん息が荒くなってきたので、両手を下へ持っていき、茂みをかき分けて
両手で広げると、小さな突起物がピンッと尖って充血していました。

そこに舌先を当てて下から上へとスッ、スッと愛撫すると、
彼女は「ああっ!」っと声をあげ、電流が走ったかのように体をビクッとさせました。

しばらくそうした後、舌の腹をクリに押し当てたまま、顔を回転させました。

尖ったクリがグルングルンと回転しながらいたぶられている感触が舌に伝わります。

「ああっ!それすごいのぉ・・・!!」
彼女は身体をギューッと硬直させて仰け反りました。

しばらくそうしてから、今度は舌先で優しくねっとりとクリを舐め続けました。

「あっ・・ああ・・ああっ・・いい・・・」

なめまかしい声が部屋に響きます。
表情は見られないですが恍惚の表情で快感に酔いしれているのでしょう。

しばらくそうした後、今度は口をすぼめてクリ周辺をキューッと吸い上げながら
口の中で舌先でクリをコリコリと四方八方に弾きました。

「ああああああっすごーい!」

彼女は脳天を突き上げる激しい快感から逃れるように、頭を左右に振り乱して悶えます。

次にクリを中心に舌全体を押し当てて、頭を押し付けるように力を入れてゴリゴリと舐めしだきます。

大きな声をあげながら、身体を振り乱しながら喘いでいます。

どんどん声が大きくなっていき
「あっあっあっあっ、ああっーーー!!」と絶叫すると、
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂に達してしまいました。

しばらく息が弾み汗ばんでいる彼女の身体を指先で優しく撫でていました。

クリを優しく舐めると声が出はじめたので2回目へ。

気がつくと外は薄暗くなっていました。

夕食を食べて部屋に戻り、電気をつけずにカーテンを開くと、
窓一面に美しい夜景が広がっています。
美しい夜景を見ながらしばらくまったりとしていました。

指先で彼女の脚を軽く撫でると、スッと股を開いたので、
股の間へ顔をうずめて再び行為へ。

さまざまなテクニックを駆使しながら延々と愛撫を続けました。

昼間もしたし明日彼女は用事があるので一晩中とはいきませんでしたが、
何度もイッて満足した様子でした。

そのままベッドで寝て翌朝駅で別れました。

いっぱい気持ちよくなってくれたみたいで、思い出の一日となりました。
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テーマ:クンニ・舐め犬 - ジャンル:アダルト

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