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クンニの体験談を綴ります。
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K

Author:K
30代 男性(独身)
住まい:首都圏
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今回の彼女とはエッチなSNSで知り合ったのですが、
住んでいるところが3県ほど離れていたのでなかなか会えずじまいでした。

彼女は定期的に性欲が異常に強くなる時期があり、
イッてもイッてもすぐにムラムラしてしまい、
我慢できず一日中でもしていたくてたまらなくなるんだそうです。

彼氏もいないし、自分でしても満たされないし、仕事が忙しくて満たす暇もないしで
欲求不満状態になっているとのことでした。

満足するまで舐めてあげたい。彼女の欲求を満たしてあげたい。

そういう話を聞くと、舐め犬としての使命感を感じてしまいます。

そこでこちらから会いに行く旨を告げて、彼女の仕事の休みにスケジュールを合わせて、当日の朝に新幹線に乗って彼女の住む街へと向かいました。

出張舐め犬です。

電車を乗り付いて最寄の駅に着くと、駅まで車で迎えに来てくれてました。

そしてそのまま彼女のマンションへ。

彼女は我慢の限界が来ていたようです。部屋に入るなり行為を求められました。

僕がOKすると、彼女はその場でパンツとショーツを脱ぎ捨て、ベッドに上がりました。

前戯やじらしなど無しに、顔をうずめました。
刺激を与えてほしくて待ちわびていたその部分を舌でゴシゴシと刺激しました。

「ああっ、すごい!それ!!ああ!」

我慢して我慢してようやく得られた快楽に、彼女は歓喜の声をあげました。

いろいろなテクニックを試しながら、一番反応のいいやり方で攻め続けていると、

「あああああーー!!」と声をあげてイッしまいました。

しばらくぐったりして放心状態だった彼女が起き上がって「Kさんのも愛させて」と言って、ズボンのチャックを開けて僕のモノを取り出し、フェラしてきました。

そして「出しちゃダメ、出そうになったら言って」と言われました。

「どうして?」と聞くと、
「男の人は出すと覚めちゃうでしょ。ずっとむさぼるようにしてほしいから」と彼女。

「僕は大丈夫だよ」と言うと、「ダメ」と言われました。

舐め犬行為中には、相手が挿入を望んできたり、
フェラされたりして女性より先にイッてしまうこともあります。

それでもクンニへの熱や欲求が下がることはありません。

射精前は性的興奮からのクンニが、射精後は愛情表現としてのクンニへと変化するような感覚です。

射精後は、相手を気持ちよくさせてあげたい、
自分の愛撫で気持ちよくなってくれているのが嬉しいという感覚が強くなります。

僕はどちらのクンニも大好きです。

彼女のフェラは続き、出そうだということを告げると、
「またイカせてくれたらシテあげる」と言ってフェラをやめ、再度クンニを求めてきました。

そして彼女が1~2回イク度にご褒美としてねっとりとフェラをしてもらうという状況が続き、いつしか ご褒美がほしいために一生懸命クンニをしてしまう、そんな状態になっていました。

彼女は5~6回イッて満足したのか、射精することが許され、
彼女の口の中で果てました。

朝の11時くらいからしていたので、3時間くらい経っていました。

外で昼食を済ませ、再び彼女のマンションへ戻ると、
部屋に入るなり「また・・・お願い」と言われて2ラウンドへ。

しようとすると彼女の既にアソコは濡れていました。
昼食中から我慢していたようです。

そんな彼女が愛しく感じて、一生懸命舐めてあげました。

数時間続けて、その間に6~7回はイッたでしょうか。彼女は疲れ果てて寝てしまいました。

僕もそれまでの行為を思い出し心地よい余韻に浸りながら隣で眠りにつきました。

起きてから夜にも行為をして、そのまま彼女の部屋に泊まりました。

お昼頃帰る予定だったのですが、午前中にも「最後にお願い」とおねだりされて
行為をした後帰路につきました。

帰りの電車の中でメールが来て「とにかく最高の時間だった」と、とても喜んでくれたようでした。

日常に戻って仕事などがんばる活力になってくれたらこんなに嬉しいことはありません。
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テーマ:クンニ・舐め犬 - ジャンル:アダルト

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